- 2008年11月 1日 22:57test
- 雑感
与謝野馨経済財政担当相は1日のテレビ東京番組で「高い所得階層の人にお金を渡すのは変だ」としたうえで、支給対象となる年収の上限は1000万円前後が望ましいとの考えを示した。
定額給付金は不況のおり、生活困窮者のための生活援助に使われなければならない。それからいえば、生活に困らない高額所得者に支給する必要はない。
所得が少ないほど、多くの給付金を支給すべきだ。所得格差がいわれる昨今ぜひとも格差をうめるためにも貧乏人に応じて給付金の額を多くして欲しい。これを実行すれば政府自民党・公明党の支持者は大幅に増えるであろう。
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